インプレッションゴールド9・10月号(9月15日発行)でグランフェルマージュバターが紹介されました。

その香り、コク、キレ。
発酵バターの奥深い味わい。
~本文~
フランスのホテルで食べる朝食に外れたことがない。
特にバターをたっぷりとのせて食べるバゲットは格別だ。
それは「バターの違いに」にあることを教えられた。・・・・
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『インプレッションゴールド』本文より抜粋
ダンチュウ10月号(9月6日発売)でバイオ・バターが紹介されました。
今回の特集は「心躍るパン」とパン特集なので、パン好きの方は是非ご覧下さい。

厳選 「取り寄せ」カタログ
絶品「バター」名鑑
~本文~
有機発酵バター
フランスの風味がそのままに。
フレッシュで濃厚なバターに酔う
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『ダンチュウ』本文より抜粋
トリニティーでバイオ・バターとバイオ・アルジェイが紹介されました。

心と身体に響く
お取り寄せ帖
~本文~
バイオ・バター無塩
無農薬飼料を食べさせて育った牛からできた、有機農法のみでつくられた有機発酵バターは日本初上陸!繊細なのに力強い味。
バイオ・アルジェイ
EU委員会が厳しい基準で制定した環境に優しいオーガニックオイル。
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『トリニティー』本文より抜粋
6月10日発売のサライ増刊号でグランフェルマージュバターが紹介されました。

カンテサンスの岸田周三を
まるごと取り寄せる
三ツ星レストラン「カンテサンス」の岸田シェフが、日々、料理・テーブルバターに使っている、グランフェルマージュバターを紹介しています。
~本文~
キレがよく、香りは高く、食べた後に脂っこさがまったく残らないのが最大の特徴だ。
「常温より少し冷たいくらいで使うと香りを存分に楽しめます。」
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『サライ増刊号』本文より抜粋
6月10日発売の別冊一個人でセル・ドゥ・メールが紹介されました。

日本一の
手みやげグランプリ
セル・ドゥ・メールは洋の軽食部門で2位でした。
~本文~
独特の歯ごたえのあるキレの良い味で、ワインとの相性も抜群。
「まるで生クリームのような味わい。」
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『別冊一個人』本文より抜粋
家庭画報6月号の新連載「気になる調味料誌上テイスティング」で
セル・ドゥ・メールとバイオバターが紹介されました。

気になる調味料誌上テイスティング
バター
フランス料理・菓子研究科の大森由紀子さんが16種のバターを食べ比べ
~本文~
バイオバター「豊かなカロチンを感じさせる黄色い色味。比較的無味なパンを厚めに切ってつけて食べるのが一番合っている。」
セル・ドゥ・メール「塩の旨みがしっかり引き出されている味わい。そのままパンにたっぷり塗って食べてもいいが、たとえばタルト生地などを焼く際に使うと、シャリッとした食感と塩気が甘い生地に溶け合って面白い。」
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『家庭画報 6月号』本文より抜粋
BRUTUS 5月号でブリオッシュ・ポワトレーヌの製作者の淺野さんが紹介されました。

新時代の本当に美味しいパン、
買える店 お取り寄せできる店
本文でブリオッシュの特徴や完成までの苦労話が載っています。
~本文~
淺野さんがパンを考えると、完成までに10年以上!
「パンの味は、材料が6割で、あとは作り方。逆に言えば、作り方次第で、今までにないパンが出来るんです。ブリオッシュは、卵の臭みをなくし、より軽い口溶けにしたかったから、卵を抜いて、バターを通常の倍くらい使っています。といっても、卵がないとバターが溶け出して焼けないので、完成までに13年かかりました。」
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『BRUTUS 5月号』本文より抜粋
anan 9月19日発売号でグランフェルマージュ・セル・ドゥ・メールが紹介されました。

83ページ
おいしいモノ通がとっておきを厳選!
手みやげ上手になろう!
料理研究科のコウ ケンテツさんにご推薦頂きました。
~本文~
「僕はめちゃめちゃ塩好きでして・・・。このバターは、海塩を練りこんでいるのが特徴。濃厚で、チーズの代わりとして食べたり、料理に用いたり。使い勝手がよく重宝されます。」
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『anan 9月19日発売号』本文より抜粋
Invitation(インビテーション)10月号でラ・リュンヌとグランフェルマージュ・バターが紹介されました。

85ページ
手土産・お取り寄せの名品
家でも悦びを感じる忘れられない味
~本文~
焼きたてのクロワッサンをフランスバターとご一緒に
驚くほど香りよく、甘みさえ感じるフランスの極上の発酵バター。
一緒に食べたいA.O.C.バターを使ったクロワッサンは、急速冷凍しているので、温めるだけで焼きたての美味しさが復活する。
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『Invitation(インビテーション)』本文より抜粋
VACATION(バケーション)でグランフェルマージュ・バターが紹介されました。

107ページ
美食家たちのお取り寄せ
~本文~
バターのイメージを一新する、元気な乳牛の美味しいバター
こんがり狐色に焼きあがったトーストに乳白色のバターをひと塗り。
黄金色ににじむバターもろとも頬ばれば、その透明感のあるピュアな風味に思わず目を見張る。
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『VACATION(バケーション)』本文より抜粋
※VACATIONは、書店では販売しておりません。